雛雛さんから
イランでは、一発芸をすると、喜ばれるんですよ。
ぜひ、やってみてください。
こちらはみなさんからの投稿コーナーです。今後寛平さんが走る予定のコースを発表しますので(あくまで予定で決定ではありません)そのコース上の皆さんが知っている現地情報を投稿して下さい。「この街に行った事があって○○というレストランが安くて美 味しかった」とか「この国では××すると喜ばれる」などの情報です。同行スタッフと寛平さんでその情報を参考にさせてもらいます(と言っても“必ず”ではないので、早まって予約などは入れないで下さいね)楽しい情報をお待ちしています!
現在、情報を募集している地域はこちらです!
~イスタンブール~アンカラ~
イランでは、一発芸をすると、喜ばれるんですよ。
ぜひ、やってみてください。
毎日厳寒の中50kmを走っている寛平ちゃん。
暖かい気候の中を走るのと比べると倍のカロリーを消費しているそうです。
寛平ちゃんのスタミナ切れが気になってこのアドバイスです。
トルコでは ナッツ類が豊富です。
くるみ、アーモンド、へ-ゼルナッツ。
トルコ語では CEVIZ,(ジェヴィズ)BADEM(バーデム), FINDIK(フンドゥック)です。
これらは ミネラルやたんぱく質 上質の植物性脂肪が豊富だそうです。
疲労回復に優れた効果 だそうです。。
リンクはこちら
凍らないし 毎度の休憩に2~3個 口に放り込んでもらってみて。
毎日厳寒の中50kmを走っている寛平ちゃん。
暖かい気候の中を走るのと比べると倍のカロリーを消費しているそうです。
寛平ちゃんのスタミナ切れが気になってこのアドバイスです。
トルコでは ナッツ類が豊富です。
くるみ、アーモンド、へ-ゼルナッツ。
トルコ語では CEVIZ,(ジェヴィズ)BADEM(バーデム), FINDIK(フンドゥック)です。
これらは ミネラルやたんぱく質 上質の植物性脂肪が豊富だそうです。
疲労回復に優れた効果 だそうです。。
リンクはこちら
凍らないし 毎度の休憩に2~3個 口に放り込んでもらってみて。
すみません、肝心なことを書き忘れていました。
先ほどのMonsoonは、首都Tehran市内にあります。Tehranで一番元気で人気のあるお店です!
寛平さん、メルハバ━━(*´∀`)ノヽ(´∀`*)━━!!
厳寒のアナトリアを駆ける寛平さんに思いを馳せ、小ネタを書かせていただきます。
イラン国境に近いワン湖 ( Van Golu ) は、琵琶湖の6倍以上もあるトルコ最大の塩水湖です。
濃度は死海よりも濃く舐めてみると、かなりしょっぱい。。。 でも不思議なことに体は浮きません。
ネッシーのような巨大生物騒動のあった湖で寒中水泳などいかがでしょうか?o(*^▽^*)o あは♪
ワンといえばニャンですが、この付近には左右の目の色が異なる猫がいるそうです!!
青と琥珀色の瞳を持つこの猫は、なんと泳ぐのがスキという変わりモノ。
このワン猫の原種は既に絶滅したと伝えられていますが、減少し続けながらも子孫がまだいるという
ことです。残念ながら私は出会えませんでしたが、寛平さんならお目にかかれるかも?
湖からE99 ( Van Agri Yolu ) をドウバヤジット ( Dogubayazit ) 方面に10kmほど行ったところに
ムラディエ ( Muradiye ) という町があり、こんなところに?と驚くような滝を見ることができます。
ちょっと意外な場所に意外な滝が。。。
まだ潰れていなければ、目の前にあるロカンタ ( Lokanta ) でビール ( Bira ) を飲みながらの
観瀑と洒落こむのも一考かと。。。
あと東部での目玉といえば、ドウバヤジット北東に聳える最高峰アララト山 ( Agri Dagi ) でしょうか。
スキーもできるこの山は、ノアの箱舟が漂着した伝説で知られています。
親切の押売りが大好きなお茶目で憎めないトルコの人々。暖かい人柄に何度助けられたことか。。。
東部の町は緊張感が漂っていますが、凍てつく大地で押し売りの洗礼を受けている寛平さん!
ハマムで冷えた体を温めた後は、ラク ( Raki ) で一息 (〃´△`)-3 ハゥー
おつまみは黒海沿岸の名産ヘーゼルナッツ ( Findik ) で、いかがでしょうか?
トルコ人の方々は、昔のご先祖様達が、日本人に助けられた恩があるらしく、寛平さんや同行スタッフ(先行隊)が日本人だとわかると、いろんな場面で助けてくれると、思いますそれと病気なんかにまけるなぁ~。
トルコ人が日本好きななった理由
エルトゥールル号の遭難があります。
日本では明治新政府が誕生した頃トルコの船、エルトゥールル号が神戸に
向かった航行中台風に遭い、和歌山県大島の樫野崎沖にあいて遭難・沈没してしまった。587人が死亡、生存者69人で地元大島の村人に救われました。
この大惨事に対して日本は生存者の救助・介護・犠牲者の遺体・遺品の検索
船の引き揚げなど事後措置を官民あげて手厚く行いました。生き残った69人は
軍艦により丁寧に送還されました。この日本の手厚い事後措置にトルコの人たちは
感激しました。これ以来、今日まで日本とトルコは深い友情で結ばれているのです。
トルコの大衆的な強いお酒にラクがあります。水で割ると白く濁りカルピスのような色になります。
飲み始めは薬品のような味がするのですが、そのうち慣れてきます。ラクを飲みながらベリーダンスを観賞?していると自分も踊りだしたくなります。
少し南下すればカッパドキアがあります。
以前、兼高かおる世界の旅で、トルコの人は、世界一やさしかったと、言っていました。
あと、トルコアイスは、独特のおいしさがあるらしいです。(^ー^)ノ
ちょっとしか知らなくて、すみませんでした(;^_^A
おはようございます。
今朝は大分冷えてきましたね。
トルコの冬の飲み物としてBoza(ボザ)というすっぱい飲み物があります。
冷えた体には精力もつくというゆりの根の入ったSalep(サーレップ)という甘い飲み物もお勧めです。
モツの入った「イシケンベチョルバス」もお酢と唐辛子をきかせて飲むとおいしいですよ。
ちなみに冬はトルコの都市部では一部のスーパーで白菜(チン ラハナス、中国キャベツという意味)や大根(ジャポン トゥルプ 日本のカブの意味)が並ぶんですよ。
なべが恋しい季節ですねー。
アンカラのオススメは、
Botanik Parki (ボタニックパルク)という緑豊かな公園と、
Tunali Hilim Caddesi(トゥナル・ヒリム・ジャッデスィ)というお洒落なカフェやバーがある通り
です。
それからアンカラのsimit(スィミット、ドーナツ型のパン)は、
他の地域のものよりも香ばしく、大変美味しいです!
ぜひご休憩時にカフェで、出来立てホヤホヤのスィミットを召し上がってみてください!!
フレーフレー寛平さん!!
寛平さん、トルコの山間部でかなりお疲れのご様子ですね。トルコ内陸の冬は雪が降ったり気温が零度を下回るなど、かなり寒いです。それからホテルは都市の大きなホテルでなければ、バスタブがついていません。ゆっくりお風呂に浸かって疲れをとりたいところかとお察しします。そこでおススメはトルコ式銭湯のハマム(hamam)。暖かい台の上に寝転んで汗を流し、垢すりしたり身体を洗ってもらえる、一種のサウナです。お湯に浸かれるわけではないですが、冷えた体には良いかと思いますよ。
ひとつ書き忘れていました!!
他の方も書かれていましたが、イスタンブールの中央にあるシャーロウル・ハマムという蒸し風呂(ホンモノのトルコ風呂!)は最高です。
リンクはこちら
体をゆっくり温めて汗を流したあと、オジサンが垢すりをしてくれて、出た垢を「ほれ、こんなに取れたぜ」と塊りにして見せてくれます。
そのあと、清潔なタオルを敷いた別室に移って、そのオジサンがものすごいマッサージをしてくれます。寝転がった足や腕をぐりぐりとオジサンが曲げていきます。
ボキボキ、ベキベキと関節が音を立てて、最高に気持ちよい。
周りの部屋(個室と共同部屋がありますが)から「お、おお~!!」とか「ギャーッ!!」とか言うおっちゃん達のわめき声が聞こえてきます。
これまで、自分が受けていたマッサージは何やったんやろ、と思うくらいここのマッサージは気持ちよかった。寛平ちゃんも絶対受けられることをお勧めします。店を出たとたん、足の上がり方が違います。体が軽い軽い。
マッサージが終わった後には、トルコ・コーヒーが出てきます。これがまた、むちゃくちゃ美味い!!
全部合わせても30ユーロぐらいやなかったかな、と思います。
梅田のニュージャパンより安い!サービス最高!体調ばっちり!
アース・ランナーにはうってつけや、と思いまっせ!!
寛平さんいつも感動をありがとう。
私はトルコ人の彼と三年間付き合っていてちょーど今彼がトルコへ里帰りに行っています。
彼の町、黒海に面しているoldeという町に宜しければお立ち寄り下さい。
トルコ料理で食べて欲しい物はバクラマと言うあまーいお菓子です。ビックリするぐらい甘すぎるんですが、一度食べると癖になる甘さなのでアイランと言うドリンクと一緒に試してみて下さい。疲れた時は甘いものです!!体に気をつけて頑張って下さい。
一般道を走っていらっしゃると思いますが、そろそろボルの辺りでしょうか?
ボルの山は非常に急勾配であるうえに、雪が降る確率も高いです。
ちょうど、中腹あたりに美味しいお肉のレストランがあるので、ご参考までに。
『Ismail(イスマーイル)』という名前で、進行方向の右手にあります。ここで、是非『ラムチョップ』を!!とてもやわらかくて美味しいですよ~。スープ類も栄養満点で美味しかったです。
それから、ボルの山を過ぎて、町の方へ向かうと温泉ホテルもあります。寒いので温まるのでは?
これからしばらく寒い地域が続きますが、どうぞお気をつけて!
これから向かう先の ボル(BOLU)には なんと 温泉があるんです。
トルコ語で テルマル(TERMAL) または カプルジャ(KAPILCA)が 温泉の意味。
部屋についてる大理石のゆったりした湯船にはたっぷりの天然温泉。
ちゃんとそのつど入れ替えるから衛生的です。
トルコ式のハマムもあります。
冬の夜長に 温泉。 お試しあれ!
リンクはこちら
トルコに行ったら、影絵劇を見れたら見てきてほしいです。
ストーリーは、とても楽しい笑い話で、
人形はラクダの皮で作ってあり、後ろから光をあてるので色が透けて、とてもきれいで幻想的なんです。
トルコのお笑いを、日本の発信するいい機会にもなるかもしれません。。
寛平さん、アジア突入おめでとうございます!
わたしたちはトルコのちょうど真ん中にあるカッパドキアという地域に住んでいます。
カッパドキアは奇岩にかこまれた、おとぎの国のような場所です。
「ギョレメパノラマ」というパノラマポイントの前の道は、
バックにウチヒサル城砦、横にはギョレメ村のきのこ岩が見渡せ、走るにはとても気持ちのいいコースだと思います。(すこし坂道ですが…)
カッパドキアには、きのこ岩を洞窟にくりぬいて客室にする、洞窟ホテル・ペンションもたくさんありますよ^^
寛平さん、ぜひカッパドキアに来てくださいね!みんなで熱烈応援に向かいます!!
寛平さん、チームのみなさん、がんばってください!
トルコでは、チャナッカレ、アンカラ、カイセリの大学に日本語主専攻の学科があり、トルコ日本関係の専門家を養成しています。
私はチャナッカレにおりますので、機会がありましたら、是非お立ち寄りください。
トルコの中央アナトリアにある、世界複合遺産「カッパドキア」に住んでいます。
マラソンルートに当たるかどうかわかりませんが、トルコに来たなら「カッパドキアでしょ!!」と
言われる、世界的にも有名な素晴らしい世界遺産ですので、是非、お越し下さい!
カッパドキアの大地を走破するのは、きっと爽快ですよ!!!
カッパドキアには「洞窟ホテル」という、岩をくりぬいて住居や宿泊施設にしているとても面白い
町がいくつもあります。有名なのはギョレメやウルギュップ、ウチヒサルという町で、奇岩地帯、
洞窟ホテルが多くあります。
ただ、12月、1月は基本的にすごく寒いです。もうマイナスの気温にもなります。これからは雪が
降って、奇岩が雪化粧をすることがあります。この雪景色は一見の価値ありです!!
また早朝には「熱気球ツアー」があります。この世のものと思えないような奇岩地帯の上空を
熱気球に乗って夢の様な空中散歩をすることができます。これも、一生に一度はしてみたい体験、
と言われますよ!
カッパドキアでは「テスティ・ケバブ」といって、素焼きの壷に肉や野菜を入れて、窯で焼き上げる
名物料理があります。焼きあがった壷を、自分で割って、中身を頂くことができますよ。
また、「サチ・タワ」というトルコ風鉄板料理や、カイセリ名物の「マントゥ」トルコ風ラビオリなども
この地方の名物として、美味しく頂けます。
それでは、寒い季節になったトルコですが、体調をしっかり整えて、走り続けてください!
応援しています!!
来年(2010年)は「トルコにおける日本年」で、1月4日にアンカラでオープニングセレモニーが催されるのを皮切りに各地で日本の文化紹介行事がありますよ。
寛平さん、是非どこかの行事にいらしてみてください。大歓迎されること間違いなし。
トルコへようこそ!
キョシェバシュに行かれたとこのですが、ギャブルダーサラタスは召し上がられましたでしょうか?
キョシェバシュ級のレストランだと座ると勝手にいろいろ料理が出てきますが、ギャブルダーサラタスはお勧めです。トマト、タマネギ、パセリをみじん切りにして、砕いたクルミとザクロ酢、オリーブオイルのドレッシングで味付けされています。
ちょっと変わった名前のサラダですが、ギャブルダーサラタス、ヘルシーでお勧めです。トルコ通過中に一度は召し上がってみてください。ちなみに、キョシェバシュはアンカラにも支店があります。
毎日過酷な運動量と拝察しますが、トルコ料理は基本的に油が大量に使用されているため調整が大変ではないでしょうか?(日本食をお持ちのようですが…)
比較的ヘルシーで、栄養のあるものというか…酒飲みにもお勧めなトルコ料理等をご紹介しますので、ご参考になれば幸いです。
メルジメッキ・チョルバス(レンズ豆のスープ):朝食にも最適です。レストランによっては直前に溶かしバターを入れるところもあるので、お好みでテレヤー ヨク!(バターなし!)と言ってみてください。
ジエル(レバー):栄養補給に。酒場でおつまみとしてあります。
ハムシ(イワシ):フライが多いですが、これも酒場ではおつまみです。冬が旬ですので、ぜひ。黒海地方の郷土料理でハムシピラフ(イワシのピラフ)もお勧めです。ハムシより少し大きいイスタブリット(アジ?)も美味しいです。ボスポラス海峡でみんなが釣っている魚です。
ジエルやハムシにはラクというブドウの蒸留酒がお勧めです。EFE(エフェ)の緑のラベル、ヤシュウズン(完熟ブドウ?)をぜひ試してみてください。
ちなみに、ラクとシャルガムスユを交互に飲むと悪酔いしないとか。シャルガムスユは青汁ならぬ赤汁で、アジュル(赤唐辛子入り)もありますが、これは夜中にのどが渇いて起きるハメになるので、アジュスズ(辛くない)をお勧めします。
トルコワインは基本的には白がお勧めです。
トルコ育ちの欧来品種ブドウが無難ではありますが、白ならナーリンジェ、赤ならエミルなどトルコ品種のブドウからできたワインもありますので、ぜひお試しください。
のどが痛い時→ウフラムル・チャイ(菩提樹のお茶)普通のチャイはすきっ腹に砂糖なしで飲むと胃が荒れることがあるので、ウフラムルはお勧めです。
風邪かな?→ナーネリ・リモン(ミントレモン)乾燥ミントを沸かしたホットレモン。温まります。
どちらも大抵のホテルで頼めばハイハイ!と作ってくれます。
最後に、ミカン!トルコ語ではマンダリンと言いますが、最近では「さつま」という日本から持ってきた?品種のミカンも出回っています。コタツで…とはいきませんが、ビタミンの補給に。
トルコでは東に行くほど寒くなりますので、どうぞ体調にお気をつけて、楽しく走ってください!
アンカラは坂が多い町ですから、気をつけて選ばないとかなりきついコースになります。また、このところかなり冷え込んでいますし、雨も多いですから、道が非常に滑りやすいです。どうか体調管理と足元には気をつけてください。アンカラでのコースがわかれば、是非応援に行きたいです。
かんぺいさん、
僕は日本にいるトルコ人です。僕の国で走るのを見て嬉しい。
いくつになっても甘えん坊はトルコ語で
SIMARIK COCUK(シュマルク チョジュク)
ISKENDER(イスケンデル)とPATLICAN KEBAP(パトゥルジャン ケバップ)はおいしいから食べてください。ヨーグルトも健康になりますから食べてください。
がんばってください。
寛平さん、お疲れ様です!先月、ギリシャ→トルコ→シリア・・・と南下しました。カッパドキアは、一生に一度は行くべき場所ですよ!あの広大な大地を走りぬけるのは、寛平さんならではの体験だと思います。わたしは、バイクで廻りましたが大小入り混じったキノコ岩は絶景でした。ギョレメ村は、人々優しく、のどかな村なのでぜひお奨めします。ウフクというペンションは、奥さんが日本人(名前は忘れました)で気さくでおおらかな方だったので、きっとくつろげると思います。レストランは、ディベッキというところが昔ながらの洞窟部屋で食べれて素敵でした。そこの近くのコーヒーショップのシェイクも日本を思い出す味(日本風?)でおいしかったです。これからどんどん寒くなると思います。日本で無事のおかえりを待っています!がんばってください!!!!!
リンクはこちら
某新聞社のサイトの中で2006年のトルコの情報が写真付きで出ていますので
参考になるのではないでしょうか。
フランスのルアーブルにも応援に駆けつけた者です。
実は先週までトルコ一週間周遊ツアーへ行ってきました。H〇Sパリ支店で申し込んだんですが、トルコとても良かったです。H〇Sイスタンブール社の現地ガイドさんは非常に親切で色々と教えてくれました。トルコ語はいろいろありますが、一番ウケが良かったのは①ベン ジャポヌム(私は日本人です)と、②ベン べキャールム(私は独身です)の2つでした。かんぺいさんはご結婚されているので、②は使えないと思いますが、少しでもトルコ語が話せると非常に親近感を持ってもらえます。逆に注意しないといけないのは、日本語が上手すぎるトルコ人です。もしかすると何かを売ろうとしているのかもしれません。日本語で話しかけられたら、まずは注意して下さいね!かくゆう私も思わず玄関マット絨毯を買ってしまいました(笑)後悔はしてませんが!
トルコのオススメ観光地は①イスタンブール②パムッカレ(温泉)③カッパドキア(大奇岩地帯)です。
イスタンブールならガラタ橋の西にある、『船で作っているサバサンド』です。安くて美味しかったです!あとタクスィム広場近くのイスティクラール通りにあるInci profeterol(インジプロフィテロール)は食べたほうが良いです!何人かのトルコ人に薦められて食べましたが最幸でした!
かんぺいさん、比企さん、スタッフの皆様、がんばって下さい!
話のネタとして。
ボスポラス海峡に海底鉄道トンネルがあります。2008年9月23日に完成。 (開通はまでしてません。)
この海底トンネルは沈埋トンネルで11個の函を海に沈めて繋げたもので全長1.4 km。
一番深いところで約60m。
その工事を請け負ったのが日本の大成建設だそうです。
まだ開通前なのでもしかしたら寛平ちゃんがここを通ってアジアに入れたかもしれませんね。
情報が遅くてすみません。
トルコ料理は世界三大料理の1つで有名ですが、大阪的B級グルメもたくさんあるので、ぜひ試してみてください。
最近は日本でも見かけるドネル・ケバブ(回転式ケバブ)炭で焼いてるのがオススメ、ココレッチ・エキメッキ(羊の腸のサンド)これも炭火が美味しい、バルック・エキメッキ(鯖サンド)今は脂ののった鯖多し、ミディエ・ピラウ(ムール貝のピラフ)屋台のは衛生上止めた方がいい、ウスラック・バーガー(濡れたハンバーガー)ソースに1度浸しててまさに濡れてるちょっと変わったハンバーガー、など・・・。
今の時期は焼き栗の屋台もいたる所にありますので、おやつにどうぞ!
疲れて、甘~いものが食べたくなったら、アラブ全般にあるバクラヴァ(クルミ入りのパイをシロップに漬けたもの)めちゃ甘ですがデザートの女王と言われてます、ストゥラッチ(ライスプディング)表面を焼いてる方のが美味しい、カザンディビ(焼き牛乳プリン)モチモチした食感がグッド!、ドンドゥルマ(伸びるアイスクリーム)伸びない普通のアイスもあるので注意、など・・・。
まだまだたくさんあるんですが、トルコは書ききれないくらい食の宝庫です。
あと、走って疲れた体にはハマム(トルコ式サウナ)はいかがでしょうか?
大理石に寝転がって体を温める、岩盤浴?みたいな感じで、マッサージにあかすりも一緒にしてもらうと疲れた体も癒されます。
但し、イスタンブールなどの観光地で観光客が利用する所ではなく、地元の方が利用する所の方がケセジ(あかすり師)の質が高いです。
トルコには温泉地もいくつかありますので、ルート上にあればぜひ、ゆっくりとくつろいでください。
イスタンブールまでもうすぐですね~。
体に気を付けて、頑張ってください!!
もう10年ほど前になりますが、2度ほどトルコに行きました。
トルコの料理と言えば、各種ケバブが有名ですが、イスタンブール周辺でしたら、海鮮料理もお薦めです。日本人の口にもとても良く合うと思います。イカリングフライなどのような懐かしい料理を目にすることもできます。
場所的には、一般的にはボスポラス海峡の南端周辺が人気が高いと思いますが、私は海峡の2本の大橋の間のアジア側の海岸沿いが、お洒落なヴィラやカフェ、レストランが並んでいて、落ち着いた雰囲気で好きでした。
海岸沿いのレストランで海峡と大橋を眺めながらの食事はとても気持ちが良いと思います。
例えば、少し高級かも知れませんが リンクはこちら">Del-Mare Ristorante などがあります。
イスタンブールはたった1日ほどで通過してしまうには勿体ない街でしょうね。丁度この辺りで休養日を取られて、色々周ることができると良いですね。
藤井様の情報大変良いと思います。
これから安全面など大変なので生の情報や日本人の折られる場所等の情報が安全の鍵です。
私も中国にいた時に今の状況や日本人が要るかで不安が無くなりました。
少し硬い話ですが、日本と状況が可也違いますので皆さんで安全情報を伝えて下さい。
カンペイさん 頑張れ!
【トルコ イスタンブール情報】
少し古いですが、4年前にイスタンブールに旅した時の情報です。
日本人のバックパッカーがよく利用するちんけなちんけなジョシュクンペンションがあります。(場所はかの有名なブルーモスクの対面にあるアヤソフィア大聖堂の左側(トラム通りではなく)まさに塀沿いにトプカプ宮殿に向かって歩き、突き当たると左に20mほどトラムの通りに下る、宮殿の城壁にへばりついて、これがペンション?と思ってしまう。
めちゃ狭いので泊りにはお勧めできませんが、オーナーの奥さんが日本人(ジュンコ)ですから、いろいろな
情報が聞けますよ。ペンションの従業員も「アリ」さんだったような。彼もいろいろ親切にしてくれました。
応援を依頼しようと思ったのですが、以前のパソコンがトラブってアドレスが消滅してしまい、こちらからジョシュクンペンションに連絡が取れませんでした。でもきっとお役にたちます。 ごま油を持って行った大阪茨木の藤井の紹介と言っていただければ思い出されるかもです。
カンペイさんは観光ではないですから観光情報というわけにはいきませんが、著名なところ以外でのお勧めは軍事博物館でオスマントルコ軍楽隊の演奏を聞かれるとますます士気が高まると思いますよ。但し月曜と火曜日が休館、コンサート時間は15:00~16:00?(要確認) 休養日とタイミングが合えば是非是非お聞きください。 本場のトルコ風呂(岩盤浴)、アリさんに連れて行ってもらってください、じっくり温もってマッサージ(正統派)してもらえば疲れも取れますでしょう。
アジアンサイドへ渡るのは船? 陸路?ヨーロッパサイドとアジアンサイドとを結ぶ橋は日本企業が作ったそうですよ。
これから冬に向かってトルコも雪が降ってきます、滑って転ばないように気をつけて走破してください。
トルコにはハマム(トルコ風風呂)があるので是非試してみてください。
エディルネにも、ハマムありますよ~。
男性なら夜遅くまでやっているので疲れがとれると思います。
また、エディルネのホテルには昔の隊商宿を改装したものもあり、趣があってお勧めです。
あと、干したイチジクもトルコは産地なのでとてもおいしいです。
シュレイマニエ・ジャーミーの左の道にあるレストランですが、若干お値段は他のお店に比べると高めですが、1987年に修復されたトルコ宮廷料理を出すレストランで、美味しかったです。
Darüzziyafe(ダールズズィヤフェ)
リンクはこちら
Şifahane Sokak No:6 34430 Süleymaniye-ISTANBUL
あと冬は寒いですが、イスタンブールのオルタキョイで海を見ながら食べる『クンピル』は最高ですよ~♪
トルコの冬は雨・雪・寒さが一緒になってて、私が住んでたころは限界と思ったことが何度かありました。体調には気をつけて頑張ってくださいね!!
トルコはヨーロッパとアジアの交わった神秘的なとても素敵な国です。ただ、イスタンブールでは治安が割るところもありますので、気をつけてマラソン頑張ってくださいね!!あと、トルコの冬は雨・雪・寒さが入り混じっているので、寒さ対策も万全にしてくださいね。
食事はロカンタ(食堂)がいたるところにあります。比較的どこでも美味しいですよ♪ロカンタではお酒を出してくれるところは少ないですが、レストラン的なところはだいたいお酒は飲めたはずです。
トラムのスルタンアフメット駅から少しエミノニュ方向に行ったところにドネルケバブ屋さんがありますけど、そこのドネルケバブやハンバーガー、意外と美味しかったですよ~^^
トルコに行くんだったらぜひ、奇岩奇景で有名な
ギョレメ・国立公園のカッパドキアに行って下さい。
あまりの奇景にかのアントニオ・ガウディが啓示を得たように、
寛平さんもまた頭がおかしくなるくらい、
強烈なギャグの閃きを得るかもしれないです。
新市街から、インタンブール名物、めっちゃ短い地下鉄に乗って旧市街へ。(あ、走ってはるから乗れないのかな)トラムの真ん中の駅近くに元市場だった飲み屋街があります。どのガイドブックでも紹介されています。トルコはエフェスビールとワインがライトでめちゃウマですよ。
スイーツ屋さんは女の社交場でなく、男の社交場で、どのスイーツも偏頭痛クラスの甘さ。
私がトルコ一周した時は東に行けば行くほど、大阪のおばちゃんかいなというくらい親切攻めにあいました。おっちゃんのおばちゃん化率高し。アンカラ大学には日本語コースがあって、そこの生徒さんも仲良くしてくれました。まだ日本語コースがあるなら、ぜひ寄ってあげてください。
先月トルコに旅行に行ってきました。
お魚サンド、私も食べました。イスタンブールのガラタ橋の横で、船の屋台がたくさん出ています。
日本語で「サバサンド~」と勧誘してくるので、すぐわかると思います!
また、ルートにはない情報でごめんなさい。世界遺産のパムッカレの隣に、地元では有名な温泉街があります。日本の温泉街と同じく、町の真ん中で赤い温泉が湧き出ていましたよ。ルート上のどこかで、体を休められる温泉が他にもあったらよいのですが・・。
寒いと思いますので、お体にはどうぞお気をつけくださいね。
つい最近トルコに行ってまいりました。
トルコの人はかなり親日の方が多いです。
イスラーム教徒の方が多いですがお酒は全然飲めますので心配ご無用です。
楽しんでください
トルコの肉料理、ケバブのレストランです。お客さんは地元の人しかいませんので、
メッチャ安くて、ボリュームがあって、味も◎です!!
口ひげをはやした陽気なコックさんも楽しくて、◎です!!
KiRVEM KEBAP
LAHMACUN SALONU という名前の店です。
住所は、
Fevzi Cakmak Mah.18.Sok.No:11 Ciftlik Bagcilar/iST です。
ランチとディナーとではメニューが変わりますが、どちらの料理も味は◎!!
トルコの家庭料理を、ご賞味あれ。
こんにちは。毎日ブログ見ています。私の現地情報聞いて下さい。
今年嫁とトルコ イスタンブル行って来ました。
私の情報は、ヨーロッパとアジアを結ぶ橋 ガラタ橋のヨーロッパ側の
橋の下に(さばサンド)が売っています。とても美味しいですよ。
いろいろな所で売っているのですが、橋の下の船で焼いているやつ、が美味しかったです。それとそのさばを売っている目の前に、ピクルスジュース・・・飲めましぇーん(さんまちゃん風に)変わっていますよ。
手軽で必ず通る所だから面白いと思います。
夜にはアジア側の橋の上でとっても気持ちの良い音楽を演奏していました。CDを売っていたので記念に買ってきました。
毎日何度もこのブログ見ています。
何回かメッセージも書かせていただきました。
がんばれ○○
トルコは、ヨーロッパに国とは違い、イスラム教の寺院がたくさんあって、エキゾチックな国です。他のイスラム教の国に比べて戒律が比較的緩やかなので、お酒は飲めます。ただ、お酒を出さないレストランも結構あります。エフェスというビールや、ラクという不思議なお酒、カッパドキアのワインも有名です。ぜひ、試してください。料理も世界三大料理の1つで、とってもおいしいです。私のお気に入りはドルマ。ピーマンやトマト中にひき肉とお米を詰めたものです。なすもおいしいです。
イスタンブールは大都会だけあって、治安が比較的悪いので(!!)要注意。青少年のひったくりなどのギャングがいる。むしろ、田舎の方が日本人に親切で危険が少ない。旅行者目当てのギャングも多くない。
贅沢する必要がないのなら、町の労務者向けの食堂にどうぞ。
体を動かしてよく働いている人が集まる食堂が一番安くて美味しいのは、どの国でも同じ。おかず3皿とごはん(又はパン)にデザートの米プリンみたいなのを食べても、一人300円ぐらいでおつりがくる。
トルコ料理は世界三大料理の一つです。トマトを使った料理が多いです。お米を使った料理も結構あります。私はドルマというピーマンやトマトの肉詰めが好きです。日本人もたくさん住んでいます。多くの日本人の方が応援してくれると思います。来年は「トルコにおける日本年」です。トルコの人はとても親日です。このイベントのTシャツもできてるみたいなので、ぜひ着られて走ってください。トルコはイスラム教の国ですが、お酒を飲むことに特に厳しい制限はありません。ビールは「エフェス」が有名です。それに「ラク」という不思議なお酒やワインも美味しいですよ。レストランではお酒を出さないところが結構あるので、お酒好きの寛平さんは、ちょっと注意してレストランを選んだらよいと思います。ヨーロッパの国と違う魅力的な国です。ぜひお楽しみに。がんばってください。
トルコはイスタンブルのアジアとヨーロッパを結ぶ橋(ガラタ橋)
のヨーロッパ側に美味しいさばサンドが売っています。あちこちで売っているのですが、やっぱり船で焼いている方が美味しかったです。レモン汁をかけて食べたらサイコー。それとそのさばサンドの前で売っている、漬物ジュース・・・飲めましぇーん。試してください(笑)
今年嫁さんと旅行で行きました。夜はアジア側でとっても良い音楽を演奏していました。寛平さん頑張って下さい。毎日欠かさず見ています。
がんばれ○○
お疲れ様です。
トルコのイスタンブールへ旅した時のお勧め情報です。
地下宮殿、、神秘的でした。
友達は、お魚をサンドしたパンが美味しかったと云っておりました。
楽しんで下さいませ。
イスタンブールのシィルケジ通りの「エティス」というレストランが安くておいしいです!
チャイを無料で出してくれます★
かなり親日でレストランのおじさま全員が歓迎してくれますよー!!
あと、そのそばにある「バルカン」というレストランも安くておいしいです!
日本からの情報です。
トルコでは、イスラム教が主な宗教です。
なので、寛平さんの大好きなお酒が飲めないかも。
でもまだイランよりは、信仰心が薄いかもです。くれぐれもご注意を。
トルコに関する情報をお待ちしております!
皆さんから寄せられた情報は、随時、このページにアップされますので、よろしくお願いします!