oikeさんから
トルコ風アイスはとてもおいしので一度食べてみてください
こちらはみなさんからの投稿コーナーです。今後寛平さんが走る予定のコースを発表しますので(あくまで予定で決定ではありません)そのコース上の皆さんが知っている現地情報を投稿して下さい。「この街に行った事があって○○というレストランが安くて美 味しかった」とか「この国では××すると喜ばれる」などの情報です。同行スタッフと寛平さんでその情報を参考にさせてもらいます(と言っても“必ず”ではないので、早まって予約などは入れないで下さいね)楽しい情報をお待ちしています!
現在、情報を募集している地域はこちらです!
~ベオグラード~ニーシュ~
トルコ風アイスはとてもおいしので一度食べてみてください
アンカラまでの道は険しくて、寛平さんの体調を心から心配しています。アンカラにはお寿司の食べられるお店(quickchina、sushico、sushisu)もありますから、少しゆっくりして体力を回復されることをお勧めします。
現地情報というか… 建築現場で働く職人ですが 自分らは寒いときに靴下を二枚履きますがその時に靴下と靴下の間に唐辛子の刻んだのを挿みます。本当に温かいです。直では蒸れると痛くなったりするのでご注意を。是非お試し下さい!
ノビ・サドの方からベオグラードに入られることになると、もしかしてゼムンを通ってノビ・ベオグラードをドナウ川沿いに走り、サバ川を渡って、旧市街へ入られるのでしょうか。
そうすると、オーストリア的(西欧的)な町並み、社会主義的な建物、そしてトルコも入り混じったセルビアの建物に、現代的なビルといろいろな建物を見ることができると思います。
東洋と西洋の分岐点、二つの川の交差点として、地理的にも重要とみなされ、いろんな民族がせめぎあい、戦いの場となってしまいました。
ゼムンは、今はベオグラードの一部なのに、違う国だったことがあるって不思議です。
7つの丘で構成されているといわれる旧市街に対し、ノビ(新)・ベオグラードは、平坦で、ティトーの時代に開発が進み、社会主義的な建物が作られました。
その中の一つが建て替えられて、今はUSCE(ウスチェ)というビルで、ベオで一番高い建物です。
トルコ時代は、トルコのモスクがたくさんあったそうですが、現在は、旧市街に一つだけあります。
それから、セルビアって、ローマ皇帝がたくさん生まれた土地だそうです。
ヨーロッパで、最初に農耕が始まったのもバルカンだったという話もあります。
セルビア出身で、日本サッカー界でおなじみのドラガン・ストイコビッチ氏を紹介します。
この後、寛平さんが走る都市の出身ですので、現地の人との交流の一情報として知っておくと良いと思います。提供: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ドラガン・ストイコビッチ(セルビア語:Драган Стојковић ラテン文字表記:Dragan Stojković、1965年3月3日 - )は、ユーゴスラビア(現・セルビア共和国)ニシュ出身の元サッカー選手。ニックネームは「Pixy(ピクシー)」。現役時代はユーゴスラビア代表として活躍。ユーゴスラビアサッカー界の英雄のひとりです。
Jリーグの名古屋グランパスエイト(トヨタがメインスポンサー)に約7年間在籍し、外国人のJリーガーとして長く活躍しました。そのため、日本人にとってもなじみが深い選手のひとりです。
彼は現役引退後はセルビア・モンテネグロサッカー協会会長を経て、レッドスター・ベオグラード会長を務める(2007年10月12日辞任)。その他にも名古屋グランパスエイトのアドバイザーや、日本外務省の委嘱で西バルカン平和定着・経済発展のための「平和親善大使」を務めている。2008年より名古屋グランパス監督に就任。
現地通貨 セルビア・ディナールについて。
国境越えの時、山崎さんが説明してくれたとおり、1000円=750ディナールくらいです。つまり、1000ディナール札は、1500円です。
ブーヤンさんが、勘違いされているようなので、気になり投稿させていただきます。
たとえば、5000ディナールの商品を見て、「3400円くらいか。安いな」と思って買ってしまったら大変だからです。5000ディナールは7500円です。
お間違いのないように!
20年前に新婚旅行でベオグラードに行きました。カルメグダン公園からの眺めがすばらしかったです。ぜひ、現在のベオグラードを伝えてください。
ロロビッチさんが紹介している日本語のセルビア情報は下記のURLを誤ったために表示されないものと思われます。
リンクはこちら
ただ、下記のいくつかのコーナがまだ作成中なのか、ご覧になれません。
Wine、Subotica&Lake、Zlatibor、Sargan 8、Tara、Sremski Karlovci
それ以外は美しいセルビアを紹介しているので参照してください。
ベオグラード近郊ではドナウ川沿いが比較的整備されているので走りやすいと思います。(ゼムンから新市街、旧市街に続いています)
暖かい時期にはサイクリングやローラーブレード、ジョギング、散歩をしてる人がとても多く、川の風景を見ながら走れるので、いいと思いますよ。
川沿いにはたくさんのボートレストランが並んでいます。夜になれば生演奏をやっているレストランがいくつもあって、セルビアの雰囲気を堪能できると思いますよ!
お気をつけて!応援してます。
セルビアのお隣の国で伝わっているニュースです。
セルビア北部では現在豚インフルエンザが流行っているとのことです。
感染しないように気をつけて走ってくださいね。
また情報が入ったら書き込みしまーす。
You can get some basic information in Japanese language about Serbia
on web adress リンクはこちら
More information about Serbia in English language you can get at www.serbia.travel.
セルビアにも来てもらえるなんて、感激です!
ベオグラードに来たら、いろいろ見て回ってくださいね。
カレメグダン公園(先日、Historical Marathonやっていました。二つの川の交差点がきれいに見えます。)、
共和国広場(中心的な広場で、トルコ軍を退けたミハイロ公の像があります)、
サバ教会(現在でも使っている正教の教会では最大とか)
ちょっと悲しいけど、NATO軍(米軍)の空爆跡。(たったの10年前です)
夜は、スカダルリア通りで、セルビアの料理、お酒、歌、雰囲気、人懐っこいおもてなし・・・を味わってください。
その他、VUKや”?”(クエスチョンマーク)というお店もお奨めです。
セルビアには、日本人は、とても少なく、よく中国人と間違えられますが、日本人だとわかると、セルビア人は、なぜか、とても親切です。日本のイメージは、とてもいいようですよ。
よかったら、泊まりに来てください。
寛平さん&スタッフの皆さん
セルビアへ来れれた際は是非"ラキヤ(Rakija)"を試してみてください。ラキヤは果実などから作られる蒸留酒で、アルコール度数はだいたい50~60度前後。こちらでは日本酒のようにおつまみをつまみながらちびちびと、またはショットグラスで一気に飲みます。私のオススメは、比較的口当たりの優しい蜂蜜入りのラキヤです。寒い日にはもってこい!
またこちらは陽気な方が多く、関西人の私でも「何でやねん!」とツッコミたくなることも多々。もしレストランやバーなどで機会があれば、是非”おっちゃん・おばちゃん”たちとラキヤで乾杯してみてくださいね。
もしノヴィ・サド(Novi Sad)を通られる予定があれば、発表してくださいね。応援に行きます!お体に気をつけて、頑張ってくださいね!
「伝統的カフェの楽しみ」
街にはエスプレッソなどを飲ませるしゃれた喫茶店が増えていますが、古くからあるカフェではセルビア伝統のコーヒーを味わうことをお勧めします。ひいたコーヒー豆をお湯に入れ直火にかけるいれ方で、少しとろりとして甘みがあるのが特徴です。これはセルビアがオスマントルコ帝国に支配されていた時代からの伝統的な飲み方です。また、カフェではビールやワインなどのアルコールも楽しめます。
~BS-hiより
セルビアに関する情報をお待ちしております!
皆さんから寄せられた情報は、随時、このページにアップされますので、よろしくお願いします!