2010.09.05 18:10 [DAY628]
烏蘇(ウス)

寛平さんが現在走っているのは、烏蘇(ウス)という街です。
この街は、
寛平さん「石炭の匂いがするわ!」
街中に大きな石炭を運ぶトラックがたくさん止まっています。
そして驚きなのは、
漬物石よりも大きな石炭をレストランの裏に山積みに置き、
その石炭を使って料理をしているようなのです。
そして烏蘇(ウス)の街を抜け暫く走ると徐々に気温も上がってきたのですが、
日差しは焼ける様に暑いのに、
風は肌を突き刺すように冷たい不思議な季候です。


砂漠化してるんでしょうか。不思議な所やねェ。ゴビ砂漠?なんかなあ。
北京方面への高速道路は、その周辺からの石炭運搬の為の、トラックで大渋滞だそうです。
ちなみに渋滞25キロだそうです。
ご注意を。
☆☆★ 凄い臭覚 ☆☆★
石炭の匂い鼻がいいですね。今日は石炭を積んだトラックとの出逢いですか。漬け物石より大きな石炭がゴロゴロ無造作に置いてあるのですか。それを細かく砕いて使うのでしょうね。
日本では石炭は、あまりみられなくなりましたが、ウスでは、生活の中にどっぷり浸ってるのですね。綺麗な街並みですね。
日差しは焼けるように暑いのに、
風は肌を突き刺すように冷たいって、
想像がつきませんね。
中国は,まだ石炭が主流なんですよね!
地球温暖化防止のため、何とかしなくては・・・
ようやく街らしい景色が出てきましたね。
やはり、シベリアからの空気が流れ込んでくるから
冷たいんでしょうか?
不思議な気候なんですね
寒暖の差で体調くずされないように。
そうですか・・・
ウスの街は石炭の匂いがしますか・・・
でもなんとなく、ちょっと楽しそうな街ですね。
石炭だけに
こーくすっ・・・・・・・・・・・・・!
寛平さん・ ブーヤンさんの影をみますと
陽射しが強いんだなぁって分りますが、風が冷たい!
寛平さんは昨日も手袋をしてますものね。
ウスと言う街は燃料は石炭 ここは鉱山も有るのかもしれないですね。
昨日の動画を拝見しました
何台ものトラックに山積みのトマト 行く末はトマトジュースやケチャップに
なるのでしょうか。輸出もされるのでしょうね。
規模が大きいです。
気温は高くて風は冷たいんですねw(°O°)w
Yoho Ahoy !!!
Ciao~♪ チーム寛平☆
石炭の匂いって どんなだろ?
バーベキューのアレ?かなぁ
でも 豊富な燃料があるってことは、
烏蘇(ウス)の街は、栄えてるってことだし、
レストランは、大忙しで、おいしいお料理もいっぱい
熱っつく赤く燃えてるかまどの火と、
中華のいい匂いが ただよってきそうです~
日差しは 焼けるように暑いのに、
風は 肌を突き刺すように冷たいなんて、
何だか、冬が思いやられてしまって、ゾクゾク ブルブル
だから、走って 走って 走ってぇぇぇ~ アメママ~ン!
^^あい言葉は~ あ~~め~ま~~^^!!!
ヒツジとか、ヒマワリの種とか、クコの実とか、トマトとか、石炭とか、、
中国はなんでも規模がBIGね。。。
日差し強くて冷たい風??? それは、快適なの?不快なの?
寒くても、日差しはつよいですから、サングラスをしてください!!!
高度が、1000M上がっただけで、紫外線はぜんぜんちがいますから!
ウスは石炭の町なんですね。
中国はまだ石炭が暖房の主力なんかな。
まだ石炭が重宝されてるんですね。
黒いダイヤ,石炭は中国で産出,消費でもダントツです。
寛平さん。シュシュポッポ~と走ってね~。
神秘の国! 中国ですね!
烏蘇 不思議ですね
世界ふしぎ発見!
きょうは中国 烏蘇です!!
きょうのミステリーハンターは間寛平さんです!!!
寛平さん
何回 暑い 冷たい 暑い 冷たいって思ったんでしょうね
温暖化が原因なんでしょうか
体 変になりそうですね
気をつけて下さい
中国は上海、北京と行きましたが空港に着いたとたん
空気の異常を覚えました。一時的なもので大事に至り
ませんでしたが石炭特にコークスの匂いを感じました。
日本では石炭自体現物を見る事はありませんがいまだに
地下資源を大事にしている国!失礼!・・・これからの
中国の発展を期待します。しかしこの国はとてつもない
発展を遂げる事でしょう。何故なら悪しき日本の前例を
見ていると思います。今や恐るべし中国ですね。
すごく澄んだ空の色と 寛平ちゃんの前進Tシャツがマッチして いい写真ですね〜(影もいい♪)
近くに炭坑があるのでしょうか?
昨日の動画を見て トマトトラックに びっくりしましたが こちらは 石炭トラックなんですね〜o(^-^)o
街によっていろんな香りがするんですね。
荷台いっぱいのトマトラにもびっくりですが、石炭の大きさもなかなかのびっくり。ここらへんは、ガスより石炭なんですね。
寛平ちゃんも石炭に負けへん位、真っ黒に日焼けしてはりますが、ウルムチ到着までお肌ケアもしなきゃですね(^^)
ぶーやん、いつも影からのサポートありがとうございまーす。
懐かしい昭和の時代、石炭の匂いってそこらあたりからもありましたよね。
五木寛之さんの『青春の門』の映画に出て来る、炭鉱の街を思い浮かべました。
そして盆踊りの季節は過ぎましたが、♪月が〜出た出た、月が出た〜♪、『炭鉱節』は今でも盆踊り会場で流れていますね!
寛平さんもお月さんと一緒で、煙たかったかなぁ?!…って、かなり話しが脱線しました。すみません(^_^;)
ウスは石炭の街ですか~? 次は石河子市ですね~。
その次はいよいよ大都市のウルムチ。久し振りの都会です。
その次は砂漠の街「トルファン」、ここは低高度の盆地らしいですよ。風も強いらしいです。
マメと格闘中のカンペイさん、Good Luck !
太陽が眩しい…!
また顔が焼けてしまいそう。
でも冷たい風のサポートが嬉しいです。
今度は石炭のトラックですか。
交通の要所を走ってるのかな。
石炭、懐かしいですね。
小さい頃、石炭ストーブだったので小屋から石炭を持って来るのが仕事でした。
大きさは大きくて握り拳位、漬物石みたい大きいのは無かったです。
寛平ちゃん、石炭の臭いって暖かい地方よね。蒸気機関車の臭いかな。
昔を思い出すわぁ。でもブーヤンも石炭知っているんだ。いくつ?
日差しが暑くて風が冷たい…想像出来まへん。やっぱ「どこでもドア」が必要です
勉強になりますm(__)m
肌を刺す風は何処から吹いてくるのかな?
不思議だね。
あ、北風と太陽だ!
ギラギラ、ヒューヒュー、だ。
あの変な色のタイツを脱がした方が勝ちだ〜
わっはははは〜
みたいな。
脱がなかったら寛平さんの勝ちだ。
あははは(^◇^)
石炭を使ってお料理ですか~♪
何だか美味しそう~^^。
寛平ちゃん、ウスは石炭の街なんですね(^-^)
日差しは焼けるように暑いのに、風は肌を突き刺すように冷たいなんて…不思議ですね(・・;)
寛平ちゃん、ウスは石炭の街なんですね(^-^)
日差しは焼けるように暑いのに、風は肌を突き刺すように冷たいなんて…なんか不思議ですね(・・;)
烏 蘇 = うす という街ですか ≒≒≒ これまた不思議な 所ですね・・・・・ まだ 石炭生活している 地方なんですね・・・ 天候も 不思議な体感ですね (!^-^ ) めげずに ファイト~~~!!
動画の画面から「石炭の匂い」がだだよって~~~!きますね。
空の青さが焼けるような日差しと肌を突き刺す風を感じますよぉ~~~。
ウス(烏蘇)の街の歴史を調べてみたくなる・・・、景色ですね。
628日目もご無事でお疲れ様でした(_:_)ありがとうございます。
寛平ちゃん、頑張るマン♪♪
炭鉱の街ですか?
石炭が漬け物石より大きいんですか。
もっと小さい、石ころの大きさかと思いました。
SLを想像します。
それから話しは変わりますが。瀬戸内国際芸術祭、大盛況で16万人だそうです。
(^o^)/
昨日はトマトトラクター、今日は石炭を積んだトラックがたくさん止まっているのですね。
石炭の町、ウス。
今、中学の時に使ってた問題集を開いてみたのですが、ウルムチの手前辺りで石炭が採れると、地図に石炭のマークを発見しました!!
以前出会った串焼き職人の男の子も、確か石炭でお肉を焼いてくれましたが、こちら中国でも調理に使うのですね。
レストランの裏にある石炭の山。どんな匂いがするのだろう。
日差しは熱いのに、肌を差すような冷たい風・・・ほんと不思議な陽気ですね!!!