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標高1900mの村

article 418

マイナスの世界を数kmほど登っていくと
「NENEHATUN」という村を発見。
ちなみに日本語に訳すと「おばあちゃんの村」という意味だそうです。

村の建物がほぼ(モスクも)石作りで、
朝食時というのもあって、煙突から煙を出して良い味出してました。

寛平さん「日本のみんなこういうの見たがるやろうな」と言う事で・・・

寛平さんによる村のうんちく付け焼刃レポートは動画クリップで!!

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