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article 246

フランスのテレビ局

引き続き、お出迎えスタッフよりお知らせです。

寛平さんの到着を聞きつけた、フランスのテレビ局『France3』が取材に来ました。
『baie de Seine』というローカルニュースを扱う番組で、
親書のセレモニーの後大阪ビジネスクラブの方々と訪れた日本庭園(なんとルアーブルには大阪市がプレゼントした日本庭園があるのです!)での様子や、エオラスの前でインタビュー取材されました。
放送は現地時間8月19日(水)18:50〜、
来週の28日(水)には、番組のHP(http://www.france3.fr/)で、9月1日(火)までの1週間だけ見れるようです。
フランス以外にお住まいの方はぜひチェックしてみてください!

>>>>>>>>取材を受ける寛平さんの様子はこちら!


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親書

NYの出港前に、比企さんが大阪市から受け取ったルアーブル市への親書を
ルアーブル市・ルアーブル港湾局に渡すセレモニーが行われました。
「ただものではないことにチャレンジしている寛平さんがルアーブルに到着してくれたことは、市としてとても誇らしいことである。」
と、無事に到着したことを大変喜ばれていました。
また、パリから大阪ビジネスクラブの方々を中心とする約40名の方もセレモニーにかけつけ、
みんなで一緒に「チャチャマンボ」を踊ったり、とても楽しい雰囲気のなかセレモニーは行われました。

>>>>>>>>楽しいセレモニーの模様はこちら!

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フランスの新聞

お出迎えスタッフよりお知らせです。

フランス・ルアーブルのローカル紙、「LE HAVRE PRESS」「「HARVRE LIBRE」「PARIS NORMANDIE」という3紙に、
昨日の到着の様子が紹介されました。

「東京2016に向けて 〜冒険・一人の日本人が東京オリンピック招致に向けて、世界一周に挑んでいる〜
NYから2人の日本人が私たちの街にやってきた。
それはしょっちゅうあることではない。
60歳の彼は、見た感じとてもよいコンディションで、とても元気そうである。
彼は、8ヶ月前に大阪を出て、東京オリンピック招致に向けて旅に出た。
日本を出てから、70日間かけてアメリカに着いて、NYまで走った。
その後35日間かけて、友であり、スキッパーである比企とルアーブルへ向かった。
なぜルアーブルに着いたかというと、大阪港と姉妹港だから、という理由がある。
冒険はこれで終わったわけではなく、10月2日のコペンハーゲンに向けて彼は再び旅に出る。
いろんなところに寄りながら、後13,000kmの青島まで走っていくというたびが待っていて、その後船に乗って大阪に帰る。」

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お留守番スタッフからのお知らせ

一昨日、汐留・日本テレビで行われた
大西洋横断・生中継イベントの様子をUP致します。

会場では寛平さん、比企さんへ「エオラスの詩」の
サプライズLIVEがプレゼントされました!


>>>>>>>>大西洋横断・生中継イベントの模様はこちら!

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